2015年04月21日

数年ぶりの野池巡り

何故か忙しい昨今、無理矢理休みをとって釣りで癒しの時間を過ごす事に。
目的地は青野ダム。

春になってロクマルが釣れ出している様で、私もあやかりたい!って事で。

朝、5時にiPhoneの目覚ましが鳴り、

5時30分に会社のスマホの目覚ましが鳴る。

更に6時にiPadの目覚ましが鳴っていた模様。

そして7時過ぎに家族からの電話で初めて寝坊した事に気が付いた^^;

それから、ノソノソと準備。

本当なら大慌てで青野ダムへ向かう所ですが、朝から風が強めで気温も低く、いまいちテンションが上がらない。

でも、竿を振りたい!

取り敢えず、ボート倉庫に向かう事に。

道中、淀川を見ると濁りと流れが強めな感じ。

淀川オカッパリも視野に入れていましたが、ちょっと釣り辛そう。

ボート倉庫で少し考えて、やっぱり寝坊は痛手。

風、気温、雨の影響も考えて青野ダムは次回へのお楽しみに。

でも、竿を振りたい…

そうだ。

初めてバス釣りをした場所。

東播州の野池に久しぶりに行ってみよう。


到着したら、お昼過ぎ。

image-2a133.jpg

懐かしい風景です。

バスは見えないけど、雷魚とギルが数匹悠々自適に泳いでます。

なんか癒されます。

釣り人も数名いらっしゃいました。

さすが、東播州の野池は人気がありますね。

そして、数ヶ所野池を巡りました。

image-c6f1e.jpg

ここは誰もいない。

いい風景です。

15センチに満たないバスが遊んでいます(笑)

水温17℃

中途半端な水温なのかな?


正直、釣れてくれると思ってましたがそう簡単にはいかないようです。

ただ気分転換が出来て良かったです。

次の休みはゴールデンウィーク明けかな?

その頃にはバスも活発に動いてくれてるでしょう!(^^)



posted by Ryo at 22:40| Comment(2) | バス釣果【その他】

2008年08月22日

お盆釣行 Part1

ちょっと記事が遅くなってしまいましたが8/17.18と、岡山県へバス釣りに行って参りました。

毎年恒例となっている、会社の同僚の実家(岡山県の落合)に今年もお世話になりました。

16日の夜中に出発。ETC割引狙いであります。
行く先は岡山県新見市にある河本ダム。
もうかれこれ5年は行ってないんですがボートの揚げ降ろしという苦しみを抜くと、楽しい釣りができるできるフィールドです。
で、早朝到着してみるといやな予感的中たらーっ(汗)

大減水でありますバッド(下向き矢印)

普通水位でもボートの揚げ降ろしが終わるたびに「もう2度とこんどこ…しんどすぎるぅ〜ふらふら」って言うくらいボートを必死こいて担いで運ばないとだめなダムなのに、その頃使っていたボートより遥かに重いボートをそれも大減水の中降ろせるわけありませんあせあせ(飛び散る汗)

the end…end

そのまま車中で爆睡眠い(睡眠)

目が覚めると朝6時半。
「さぁどうしようか…」

ちょっと覗いて見る?
「シンナリへ」

ここはマジボート釣り禁なダム

まだ釣り禁になる前に一度ボートを降ろした事があるんですが9年ほど前の事でどんなダムだったか殆ど記憶に残っていない中、スロープを探してみると降ろせていたスロープは完全封鎖。
その封鎖されてスロープ入り口のポール脇にたて看板が…
「(封鎖設置物の)器物損壊により岡山県警に届けを提出中…」
破壊してスロープに車を入れよったみたいですね。

でも、何処からかジョンボートを降ろして釣りをしてるヤツがいました。「よ〜やるね〜」

シンナリも没。
さてどうしようか?と、周辺にある小規模ダムへ行ってみるがボート降ろせずダム最上流でオカッパリ。
でもここも減水。
水汚いし流れ込みがショボイのでヤンピ。

行く所がますます無くなってしまい、実家近くのチョー有名「旭川ダム」へ。
最上流、旦土(だんど)橋付近の公園に車を停めてオカッパリと思いきや、JB TOP50の会場ともなるこの場所は管理されているっぽい。ルールが厳しそうだったのでヤンピ。

その後、眠気が差し爆睡。「キモチィーーー眠い(睡眠)

目が覚め旭川ダムの下にある第2ダムでオカッパリ。
でも全く釣れない。
それどころか魚っ気が無いバッド(下向き矢印)
数時間やったところでヤンピ。

夕間詰め、備中川で子バス狙いでオカッパリわーい(嬉しい顔)
でも流れがショボイ。
チョコチョコ当たるが乗らないあせあせ(飛び散る汗)
まじバスがチッチャイのか???
でも時折「ボコッexclamation」っとやたらでかいボイル音グッド(上向き矢印)
「でかいの居るやん!」

テンションあがる右斜め上

POP-Xを流れの淀みに掘り込みスプラッシュ1発、そしてステイ。
すると「ノッたーーメッチャ引くぅ〜〜」
「ウィードに潜られた〜〜」
強引にラインを手で引っ張りながら藻団子になった魚を引き寄せる!!

???えったらーっ(汗)

HI3B0022.JPG

暑い釣行1日が終わったのでした。

Part2へ…
posted by Ryo at 00:49| Comment(2) | バス釣果【その他】

2008年07月09日

釣れそうやったのに。。

先日夕間詰め狙いで、近所の川に初チャレンジしてきました。

以前から夏場にメッチャ釣れそう!いつか行って見ようグッド(上向き矢印)って仕事の途中、車から良く眺めていたんですが今回やっと念願かなって釣りしてきました。

河川名は"安威川"

今回は車で行きましたが家から折り畳みチャリンコで十分来れる範囲です。

安威川にバスは居てるのは確認済みなので、気温が上がるとその上流に上がってきても可笑しくないだろうと・・・

そして川に近づいてみると・・・

「ちょーーっと浅いなーーーたらーっ(汗)

もうちょっと水深が欲しかった〜。。。

HI3B0011.JPG
HI3B0012.JPG

結果、今回はノーフィッシュわーい(嬉しい顔)
あと数回通ってみて釣れなければ二度と行きませんです手(パー)
posted by Ryo at 01:06| Comment(0) | バス釣果【その他】

2007年07月13日

7月11日の青野ダム

いや〜懐かしぃーー。約1年半ぶりの青野釣行してきましたよグッド(上向き矢印)

さすが平日ともあって出ているボートも到着した10時30分でも2艇のみ。青野では珍しくパラダイスですね ぴかぴか(新しい)

早速、意気揚々ボートを降ろし出撃!
噂通りの満水には驚きました。
これだけ水の量が増えるとワタシの知っている青野ダムでは無いですよ。
ショアラインはブッシュで覆われてワタシが通っていた時代では想像もできない風景でしたね。

まず狙って見たかった場所はボディーウォーターが当たるシャローエッジと岬。
ワタシの記憶の中の湖沼図を開き、ザラスプークをキャストー(長音記号1)
エッジに付くバスを上げて喰わすつもりで・・・
でも無反応。
それもそのはず、ワタシの湖沼図はどうやら2〜3m水深が足らないようで狙っていた場所はシャローのエッジではなくディープなエッジでした
岬も狙おうとしても岬の位置が不確かで気付いたら岬の上に乗っかっていたりと・・・

1年半のブランクと増水が重なって未知なるフィールドと化した青野ダム。
そこで、決心しました。釣り方を
シャローオンリーだ
ベイトの層も4mと深かったので、ヤル気のあるバスだけ取っていこうと。
コレだけショアラインがカバーで覆われているんだから、バスは必ず付いているはずだし、その中でもバスが好む場所のカバーを見出せれば釣りが成立できるかな

って事で、天候も曇りで風もある願ってもない雰囲気だったのでカバーからバスを出さして喰ってくれたらラッキーとばかり、バズ、スピナベ、シャロークランクをローテーションさせ、水通しの良さそうなストレッチを流して行きました。

でも、全く反応がなくベイトも見えない・・・
見えるのはアメンボウとミドリガメばっかり。
何なんだ?一体?
水温は24.5℃前後だし、水も極めて濁っている訳でもないし・・・
流石に水通しの悪いところは泡が立つくらい水がよろしく無かったですけど、それ以外はこれと言って悪そうには見えなかったんですけどね。

そしてへら師が良く集まるドン深池のからの流れ込みがある場所へ。
その付近から、余りにも巻物に反応が無い、カバーから出て来てくれない状況が続いたのでやむを得ずテキサスのカバー撃ちを試み始めたんです。
「向こうから来ないならこっちから迎えに行ってあげようと・・・」

で、カバー撃ち用で唯一もって来たロッド(メガバスF7-77X)を手にフリップ&ピッチ。
そして、この流れ込みに近いであろうカバーで初ヒット(35cm程?)

しかし、ジャンプ一番痛恨のバラシがく〜(落胆した顔)
バックラしかけたラインを修復中に喰っていたので合わしきれませんでした。

結局このバス以外はヒットさせれなかったんですよね〜
1匹の価値っていうのを痛感しましたよ。

その後は永遠とフリップ&ピッチ。
時折、巻物という感じで黒川の途中まで上がりましたが全く反応なし。
そのうち徐々に体に変化が
利き腕が上がらなくなってきだしたんですよね。
フリップし過ぎて。

最近やらない釣りをいきなりやり過ぎるとあきませんな。
夕方には右腕を左腕で支えながらピッチングしてましたもんね。
もっと、鍛えなあきませんふらふら

全く投げれなくなった時点で本日終了〜スロープに向かおっ。
と、思ったところに、tr−21さんが様子を見にきてくれはりました。

「ヤッター!助かった〜!ボート一人で上げなくて済むぅ」


帰り際には暗くなるまでTR−21さんとで釣りの面白い話で盛り上がりましたが釣り自体は盛下がった1日でした

因みに今日は仕事に支障がでるくらい腕が使い物になりませんでしたわわーい(嬉しい顔)

posted by Ryo at 00:26| Comment(2) | バス釣果【その他】

2006年10月15日

10月8日の湯原ダム

釣果報告が遅くなってしまいましたね・・・

10月8日(日)にお盆休み以来の湯原ダムへ釣行してきました。

台風16号だったかな?その影響で大気が不安定でこの日は大阪など、各地で気温が下がってしまいましたよね。。
湯原も寒いやろなぁ…と思いつつ現地に5時半に到着。
到着と同時に冷たい雨がザーーーッ!!
北風がビューーッ!!
さ、寒い・・・車外に出たくない。。
釣りする前から気持ちがネガティブになってしまいました。

6時ごろになるとその雨も止み、晴れ間がさし始め重い腰をあげてボート準備。
既に他の2艘のボートも準備に取り掛かっていました。

雨は止んだものの北風は吹き、思わずレインコートを羽織るはめに。
「寒っ」流石、湯原は季節が一歩先に行く…
この冷え込みがどう釣果に影響するか。
魚探の水温計を見てみると…ん??17℃代?
「バシッ!」
最近魚探の調子が悪いもんで。気合入れてやるも変わらない…
夜中に吹いた風で冷やされたのか?それともここのところの常温か?

一抹の不安を抱え、広大なシャロー(ワンド)エリアへ。
その前にスロープから本湖抜けるインターセクションの岬に魚探をあててみる。
そしてその沖のハンプにもボートを流す・・・
しかし映る魚影が深い。
朝からそんなディープな釣りはしたくないから見送り広大なワンドエリアへ。

夏を本湖で過ごしたデカバスがシャローへと上がって行く、そんな秋の行動パターンを想像しながらその本湖からワンドへの道筋の途中にあるスタンプエリアをチェック。。
ATT00030.jpg
なだらかな斜面にスタンプがかなりの量で点在するポイント。
なだらかな斜面は沖に向かうと一気に10m以上のディープに落ちる、言わばディープ隣接のシャローフラットと仮定。
スタンプに身を潜めたバスがベイトを待ち伏せしている事を想定し、手返しの良いバイブレーションでスタンプの上をかすめながらおびき寄せる。
しかし、なかなか反応が見えない。。

そんな中、同船の「レーシックTR君」の竿が弧を描く!
フニャーー。えらいデカイ。
クリS 1/2ozをスタンプに絡め続けているとバイト。
イメージを描いていた場所でイメージ通りの魚・・・(52cm)
ATT00032.jpg

ワタシの“師範”が言っていた言葉を思い出しました。
「自分が釣れて無くても嬉しい。」
釣り方を選択した「レーシックTR君」のおかげで結果が出たのですが自分が釣った事のように嬉しく思いました。

幸先の良いスタートを切って一気にテンションが加速。
ネガティブさがポジティブな気分に・・・

しかし・・・

後が続かない。

ワンド内にボートを進め、バスのポジションを模索していく。
ワンド内と言えど、チャンネルが通っていて深さもある。北風をさえぎる越冬には格好な場所でもある。
そんな場所のイメージの魚は「小さい」。
勝手にそう判断して「小さい」魚が釣れてくれ!と立ち木が並ぶポイントにミディアムレンジのクランクベイトをトレース。
立ち木に当てては止める、の繰り返し。

ここで釣れれば次への展開に大きくステップするはずなのに答えが返ってこない・・・

その先のゴロタのポイントでも反応が無い。。
ここまでくると水深が一気に浅くなりそれ以上はこの日のイメージから言うとダメっぽい。
でも、念のためチェックを入れてみる。

やっぱりダメ。
ウインディーサイドのシャローエリアは冷たい北風に犯されつつありました。

やはりそばにディープがないと厳しいのかなと、本湖に面したディープ隣接のシャローエリアに的を絞り数少ないそういうポイントを時間を変えては入り直す。
午後に向かうにつれて魚探に映っていた魚影も少なくなり、相変わらず吹いていた北風は治まることなく、逆に強くなる一方。

ディープにベタ付きか・・・

あまりにもシャローに反応がないので、やむを得ずディープでもやってみようかな?
とは言うものの、風が強くでボートポジションがうまく取れない。
マーカーブイを目ぼしい場所に落としてやるもボートが流される。もしかして風でマーカーも流されてるんとちがう?って思うほど。

もう逆に風を使っってしまえとスピンテール系のルアーをディープフラット(10m前後)に落としといてあとは風に流される・・・
オートマチック釣法だ!

徐々に疲れてきたんでしょうね(笑)

そんないい加減な釣りでは釣れるはずもなく時間が過ぎ、夕刻へ。
しかし4〜5艇いたボートもみんな引き上げ、湖は貸切状態。

こんな釣れない時に貸しきられても・・・


結局、朝一のモーニングコール?の1発で目が覚めましたが午後からは人魚とも長い長い昼寝をしてしまいました・・・



DATA
10/8
曇り晴れ
最低気温14℃
最高気温18℃
北北東の風5〜6
水温17.5〜18.5℃

2006年08月12日

湯原で夏休み・・・

8月9日 約一年ぶりに湯原へ行ってきました。
先月の大雨の影響で、湯原ダムも約10年ぶりの大放水・・・
やむを得ず6本全部の放水口を開けた為、ダムの下にある露天風呂(砂湯)は土砂で埋まってしまい、脱衣場も流されたそうです。
【凄い状況な写真】
yubarahousui.jpg
そんな後の湯原。
湖の状況が不安ながら現地にAM4:00に到着。
なんとかスロープは顔を出し、車も数台は駐車できる状況で一まず安心。
もちろん一番乗り(~o~)

水位はほぼ満水状態で、思っていた程水位が高く有りませんでした。
ただ大雨の後ともあって、水はやや濁りぎみ。
本流筋は白濁りしていました。

朝一、スロープを出て左側の最奥の流れ込みへ直行。
予想通り、そこそこの水量が流れ込んできている状況でしたがパラダイスに辿り着くには50m程のゴミ溜をかき分けないと無理だったので断念。
そうこうしているあいだにその流れ込みに2艘のボートが次々に入ってきてルアーを放つ・・・
なんで???
普通なら見切ってどっか行くやろ・・・?
なんで釣りするの??きみたち。。
みんな菊○や今○を見過ぎてるにしか思えない。
こんな場所、クレテヤル!ってことで本湖突き出し岬を経由し本流の最上流へ。

到着してすぐ、同船の憲ちゃんが「デカッ!」
ワタシは見過ごしましたがかなりデカイのが居ることを確認。
そのままチャラ瀬あたりまでエレキを擦りながら上ったがバスの気配がない・・・
やっぱりその下の冠水植物と小さな流れ込みがある付近(デカバスを確認した場所)にバスがベイトを待ち伏せしている様な雰囲気を感じました。
因みにその場所の水温は約24℃。チャラ瀬近くはなんと20℃!本湖は29〜30℃・・・
かなりの温度差です。

その場所からちょっと下ると右へベンドするのですがそんなアウトサイドにもブッシュや冠水植物、ゴミ溜が混在する場所があるのでルアーを放っていたら、一匹のバスがふわぁ〜って浮いてきたので、透かさずラウンドラバージグをフォール。するとそのバスも一緒にフォールしていき、見えなくなったところでなんとバイト!
しかしフッキング甘く、ランディング手前でバラシ・・・
最近、ランディングに集中力無くてあきませんわ。。
45cmほどは有ったと思います。残念。

その後はあちらこちら転々としましたが魚達はまだ枯れずに冠水している樹木に多くが群れ、そんな場所に放ったクランクベイトやペンシルベイトにケタバス(ハス)が好奇心旺盛・・・
でも、肝心なバスは巻物ルアーには無反応。
天候がドピーカンなのがダメっぽそうだったので、落とし込みメインでワタシはラウンドラバージグ。憲ちゃんはワッキー&ラバージグで日中はコバスを狙っていました。
案の定、釣れるバスはみんな小。
小さな岬に絡む冠水植物&シェードには小魚と子バスが群れていました。
yubakim2.jpg
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でもたまにはバスらしいバス?が釣れたりと・・・(36cm)
yubakim1.jpg

夕方になり、唯一デカバスを確認した場所へ再度入りなおしました。
またもや憲ちゃんが「デカい!」バスを発見。
やっぱりこの場所にデカバスが集まっている・・・

水深1m未満で底の砂利が見える、言わば「川」を上りながら岸の冠水植物とオーバーハングにラバージグを放っていると、
ドッカーン!!
岸際の冠水植物に逃げこもうとする強烈な引き。
ヘビーロッドのパワーで引きにこらえ、なんとか今回はランディングに持ち込めました(~o~)

口閉じ53cm!でも釣られていて綺麗とは言えませんでしたが・・・
yubara1.jpg
yubara1.jpg

でも、大満足。
また湯原に行きたくなってしまいました。。

DATA
8/9
晴れ
最低気温21.3℃
最高気温37.1℃
北西の風2〜3
水温29〜31.5℃(本湖)

主なタックル
@
ロッド:ロードランナーボイス 6100H
リール:TD−Z103ML
ライン:エクスクール20lb.
ルアー:3/8ozラバージグ+YUM WLY HWG CRW

A
ロッド:Gルーミス CBR783
リール:アンタレスDC7
ライン:コブラ12lb.
ルアー:DUEL LONG CAST MID/メガバス dog-Xコアユ

B
ロッド:ロードランナー 620MLSB
リール:ステラ2500SDH
ライン:DUEL フロロ+ 5lb.
ルアー:3/16ozラウンドヘッドラバージグ+パラマックス3in.