2007年05月11日

対応、迅速。

HE−57Cの修理・・・
7日(月)に本多電子さんのカスタマーサービスに送付したのに、11日(土)の今日、もう手元に新品がありますぴかぴか(新しい)
初期不良なのでしょう・・・新品交換での対応となりました。

現行品はノイズ対策を強化されているそうなので、もう大丈夫でしょうexclamation&question
posted by Ryo at 21:59| Comment(0) | HE-57C

2007年05月10日

修理出しました。

HE−57Cをやっとこさ、修理に出しました。
もうシビレ切らしたもので。
ごまかしごまかし使っては見たものの、やっぱり限界です。
底質が硬いところや浅いところに入っちゃうと全くダメ。
エレキなんか踏むと画面真っ黒。
殆ど魚探とした働きをしてくれませんでしたからね。

修理があがってきたらちゃんと使えるんでしょうか?
posted by Ryo at 00:30| Comment(1) | HE-57C

2007年02月05日

初期ロット不良?

2/4(日)にフィッシングショー(FS)大阪に行ってきました。
で、今年は特に注目する商品が無く、FSに行く第1の目的はHE−57Cのノイズについてホンデックスさんに直接聞く!!という事でした。
で、その目的を果たすべくホンデックスブースへ。
早速聞いちゃいました・・・

ワタシ「モーターガイドを使っているのですがエレキのフットスイッチを踏むとディスプレイにビッシリとノイズが出るんです。電源バッテリーは魚探専用で取っています。そこで、水温センサーがエレキのモーター部に取り付けていたのが怪しいかと思って魚探本体から水温センサーのケーブルを抜くと、大部分のノイズは消えました。それでも多少なりとノイズが出るので色々と模索していたら、エレキからフットに繋がるケーブル類(ワイヤーなどの)が魚探本体に繋がる水温センサーや振動子のケーブルに触れるとノイズが大きく出るんです!因みに水温センサーは船体後方に取り付け変更して、振動子はトランサムに取り付けています。何ででしょう??」
と、クレーマーと化してしまいましたわーい(嬉しい顔)

ホンデックスの営業さんも首をかしげながら
「アースを取れば(エレキモーター部〜魚探用バッテリーのマイナス間)直る可能性はありますが・・・」
ワタシ「他に解消方法ないですかねぇ」と意地悪を言ってしまいましたあせあせ(飛び散る汗)
営業さん「因みにいつ位にご購入頂けましたか?」
ワタシ「11月くらいです」
営業さん「もしかしたら基盤が悪いかもしれませんね。現行LOT製はノイズに対して強化していますので、申し訳ありませんが商品を預からせてもらえませんか?」

(初期LOT不良か?・・・)

ワタシ「大阪にサービスあるんですか?」
営業さん「無いんです・・・名古屋になります」
ワタシ「えっ!名古屋まで持ち込みしないといけないんですか??」
営業さん「いえいえ。(笑)カスタマーサービスに着払いで郵送してください。フィッシングショーでお話した件ですとメモを添えて頂いて。」

という事で、ホンデックスさんに郵送して修理(ユニット交換?)してもらう事になりました。

聞いて良かった〜

ホンデックスの営業さんの親切な対応に感謝!
posted by Ryo at 00:42| Comment(4) | HE-57C

2006年11月06日

HE-57Cデビュー!!ところが…

11月5日の淀川釣行になんとかおNEWの魚探“HE-57C”をデビューさせることができました!

で、早速船外機で移動。

「おっ!ちゃんと映ってるで〜」
取り合えず振動子の付ける場所(インナーハル)はOK!

しかし!それもつかの間、いきなり問題発生!・・・
エレキ(モーターガイド EF-54V)を下ろし、スイッチを踏んだ瞬間、
TS380005.JPG
ディスプレーにノイズがビッシリ。
こりゃ酷い(-_-;)

電源供給は魚探専用に小型バッテリーを使用しているので、電源部からの影響は無いはず…
もしかしてノイズフィルターが必要?

ここで取り合えずゲイン調整をしてみました。
↑の写真はオートゲイン状態でゲインレベルが“24”

ゲイン調整を手動にし、レベルを下げていく。
レベルをかなり下げるとどうにか画面のノイズが消えてくれましたが
今度はゲインレベルが低過ぎ、低質の情報が読み取れずHE−57Cの新機能“ハードボトムレベル”と“ハードボトムグラフ”が数値0のまま・・・

参ったなぁ…

ノイズが乗ってくる原因は何処なんだ??

ひょっとして「コレ?」

魚探に繋がっている水温センサーのラインを抜いてみると…

TS380004.JPG

ノイズが消えた!

水温センサーをエレキのモーター部近くにセッティングしていたので、どうやらそれが原因の様です。
水温センサーのラインを伝ってノイズが入り込んでいたんでしょうね。

と、いいつつゲインレベルをオートより更に上げた状態でエレキを踏んでみると、まだノイズが出てしまうんですよね〜。
一概に水温センサーだけでは無さそうです…

取り合えず、オートゲインの状態でどうにかノイズが出るか出ないかの状態でしたので、この日はゲイン調整を手動にしレベルをオート時の数値より若干下げた状態(数値21前後)で使用していました。

TS380008.JPG

次回の釣行時は市販の専用ノイズフィルター(電源部用)を付けてみてどうか?と言う所でしょうか…
ノイズフィルターを付けてもダメだったらどうしよう。。

水温センサーの付ける場所も変えないとダメやし。
何かとストレスが貯まってしまう〜・・・

そうそう、もう1点問題が…

この日に至っては天候が抜群?に良く晴れまくり。
そんな状況下では気になっていた“輝度”が予想以上に低いこと。
写真を見てもらえば解ると思いますが鏡か?という位に外の景色が映りこみ結構見づらいものがありました。(設定は一番明るい状態)
カラー魚探だからある程度は辛抱しないといけませんかね…
ローライトコンディションなら問題は無さそうです。
posted by Ryo at 23:37| Comment(0) | HE-57C

2006年10月31日

“HE-57C”購入!!

以前より、今使っている魚探「HONDEX HE-5700 T.NAMIKI」の調子がイマイチだったので思い切って買い替えを決意。

色々と模索し「NAVMAN(ナブマン)FISH4500 プラスゲインチューン」をまず候補に検討していました。
この魚探の情報は「プラスゲイン」さんで見つけたんですがかなりマニアック。
でも色々と楽しそうな機能があって興味が湧いてしまいました。
でも、カラー魚探にしてはイーグルやローランスよりも安価と言えども、¥79.800はカナリの出費。。
不必要なものをヤフオクで売っても追いつくはずも無い・・・

で、他に何か良いものがないかな?と、考えていた矢先、
”Sインパクトさん”(勝手に命名していますが・・・)から朗報が!!

今年8月に「HONDEX」から発売された“HE-57C
39.900円とカラー魚探としてはリーズナブルな価格。
しかしながら機能が劣っているでもなく、バス釣り専用に開発された高性能な魚探です。
この“HE-57C”の情報はここよりある程度知ることができますが実際、かなり評判も良く安いショップでは売り切れて入荷待ち状態です。

結果、十分使えると判断して購入を決定!!
今日発注しましたので明日には手元に入る予定です。

今週末、釣りに行けるとなれば早速セッティングしてみます。
実釣インプレにご期待?あれ。。
posted by Ryo at 20:55| Comment(0) | HE-57C